ドクターメガネという発想

ドクターメガネ

眼鏡部門の理念

およそ100年前、松葉眼科を開設した松葉眞一は、松葉眼科の基本理念を「視力の回復」「失明の予防」「治療の実践」と掲げました。この基本理念に沿って、さんプラザコンタクトレンズは「視力の回復」と「失明の予防」を企業理念としています。

この理念を遂行するために、さんプラザコンタクトレンズでは、
コンタクトレンズだけでなく、
眼鏡(メガネ)も視力回復の一つの手段として捉えています。

眼科専門医が指導する眼鏡店

このような理念の下で、眼鏡(メガネ)においても医療性の高い水準を目指し、眼科を専門とする医師が指導するメガネ店として『ドクターメガネ』を志向しています。

さんプラザコンタクトレンズの眼鏡部門では、
このような医療性の高い視力回復の問題を、眼科専門医の診断や相談をもとに、
専門性の高い技術者によって、
安心した眼鏡(メガネ)を提供することで、
解決のお手伝いをすることができます。

眼科専門医の指導による「視力の回復」

松葉眼科では、一人一人のカルテはコンピュータに保存され、その視力の変化の状態は、眼鏡(メガネ)の作成の時にも、大きく役立つデータとなります。
検眼時に隠れた眼の疾患を見つけ、早期治療につながり、失明の予防ができた事例も多くあります。このような「失明の予防」につながることは、一般の眼鏡店では難しいことと言えます。

情報化社会にあっては、視力を回復することは、
ライフスタイルを維持するための極めて重要な問題でもあります。

このような観点から、眼鏡(メガネ)の作成時には、
眼科専門医の検査を受けて作る「ドクターメガネ」を
強くお薦めいたします。